I WILL土居写場について– About –

I WILL土居写場
について

ー About ー

Philosophy

I WILLの理念

Philosophy

I WILLの理念

『世界に笑顔の花を咲き広げよう』

『世界に笑顔の花を咲き広げよう』

写真は単なる記録ではなく、家族の絆を確認し、未来へ希望を繋ぐもの。

私たちは「笑顔の連鎖」を生み出す空間と最高の1枚を提供し、

地域社会にとってなくてはならない「笑顔の拠点」を目指します。

写真は単なる記録ではなく、家族の絆を確認し、未来へ希望を繋ぐもの。

私たちは「笑顔の連鎖」を生み出す空間と最高の1枚を提供し、
地域社会にとってなくてはならない「笑顔の拠点」を目指します。

Greeting

ごあいさつ

Greeting

ごあいさつ

なぜわざわざ写真館へ行き写真を残すのか?

それは今ある幸せをずっと「家族の宝物」として残しておきたいと考えるから。
I WILLはただ写真を撮るのではなく、家族が・人が集まる場所・そして笑顔があふれる場所・笑い声が絶えない場所として90年以上地元三原で「笑顔」を残し続けています。
そしてこれからもたくさんの笑顔を広げるためになくてはならない存在になります。『笑顔の花を咲き広げよう・・・』I WILLが笑顔と幸せを生み出します。

有限会社 I WILL 代表取締役
安達 亮


略歴

1981年 広島県三原市生まれ。九州共立大学経済学部卒業後、東京ビジュアルアーツ専門学校にて写真を学ぶ。
秋葉写真館 Fairytale1902 秋葉亮介氏に師事し、プロカメラマンとしての礎を築く。


<所属団体>

  • パイオニア・グリーン・サークル
  • 中国ブロック写真家連合会
  • 広島県写真師会
  • 広島県中小企業家同友会

受賞実績

  • 2022年写真スタジオアワード 日本1位受賞 
    ※全国の写真館540社加盟中、審査対象200社の総合1位
  • 2024富士フイルム営業写真コンテスト銅賞(全国3位)受賞 
    ※業界No.1写真コンテスト
  • 2016年〜2022年富士フイルム営業写真コンテスト連続入賞
  • 広島県写真家連合会 コンテスト金銀銅受賞
  • 中国ブロック写真家連合会 金・銀・県知事賞受賞
  • 中国エリアPGCにて作品コンテスト年間1位受賞

History

会社沿革

History

会社沿革

1935年
土居写場 創業

初代 土居義男は八百屋の店主でしたが、極端に目が悪かったため戦争に行くことが出来なかった。
その時譲り受けたカメラを使って戦争に行かれる本人・そのご家族の写真を撮影していたことが創業のきっかけとなる。

1988年10月
2代目 安達博が個人事業主から有限会社 土居写場へと会社設立

土居義男の子ども 土居月枝は一人っ子だったため、土居月枝と結婚した安達博が土居の屋号を残し事業を拡大。
結婚式場・学校アルバム撮影など当時としては幅広く活動拠点を広げる。

2004年12月
3代目 安達義博が有限会社土居写場から有限会社 I WILLへ社名変更

安達義博は、西日本で2番目に早くデジタルカメラを導入し営業で使い始める。デジタル写真集にも挑戦。
安達義博の妻・安達美江は写真館に衣装を導入・ブライダルエステ館開業・健康食品販売など隣接異業種へ挑戦し始めたことがきっかけで社名を I WILLへと変更。「私は〇〇します」という未来の行動を表す言葉で、いろんなことをやります!という意味がこめられています。
また健康部門がかたちを変え、ダンススクールへと変更。元々安達美江が幼稚園の教諭だったことから、幼児教育をもう一度やりたいという想いで新しく新設。「ダンススタジオ来夢」と命名。
元々あった「土居写場」と新しくできた「ダンススタジオ来夢」の2部門が揃い、「I WILL」へ。

2022年9月
4代目として安達亮が代表取締役に就任

同年8月、第5回写真スタジオアワード全国大会にて全国1位(グランプリ)を獲得。
同年12月、多角化を進めるべくFCにチャレンジ。幼児・子ども向けスポーツ教室「忍者ナイン三原中央校・三原神明の里校・福山今津校」開校し、現在に至る。

Company

会社概要

Company

会社概要


会社名

有限会社 I WILL(I WILL 土居写場)


創業

1935年(昭和10年)10月


資本金

700万円


住所

〒723-0011 広島県三原市東町2丁目3−6


電話番号

0848-62-2984


事業内容

フォトスタジオ運営、各種撮影

ダンススクール運営

  • studio来夢  (準備中)

スポーツ教室運営